今日の産経新聞に気になる記事がありました。

こんにちはアスカ工務店遠藤です。
今日の産経新聞に気になる記事がありました。
要約すると政府の地震調査会は今後30年間に震度6弱以下の地震に見舞われる
確率を示す「全国地震動予想地図」を示した。

この予想図で特に警戒したいのは海域では地震を起こすプレートの
歪が蓄積しているという事です。
相模プレートの影響を受ける首都圏などや千葉市では地震発生確率が30年間で85%。
南海プレートの影響では静岡市が69%のようです。

以前の私のブログで「今日本は地震世紀に入っている」という話を書きました。
この事とのつながりはわかりませんが、家を建てる場合の最重要性能の一つに
耐震性能は大事ですね。
「今日本は地震世紀に入っている」
2000年に入って世界各地で大地震が頻発している

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