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ちまたでは省エネ住宅、エコハウス、スマートハウス、ZEHといった言葉は聞かないほうが無いほど広まっています。

しかし、実際の家の性能はどうでしょうか?
太陽光発電などの機械性能に頼りすぎ、家本体の性能があまり良くないのに大きな太陽光発電を採用し売電価格でゼロエネ住宅として建てられている家も多いと聞きます。

ここでは当社が過去約10年間取り組んだ省エネ住宅の断熱性能を年間光熱費がいくらかかっているかで公開したいと思います。

ケース1  長泉町上土狩の家

2011年7月にお引き渡しが完了している家です。
お引渡し時は太陽光発電は採用してませんでしたが、数年後に4.8KWの太陽光発電を南面の屋根に載せた家です

ケース2  沼津市西添町の家

2015年7月にお引き渡しが完了している家です。
当初より家の省エネや光熱費に関しては関心が高かったご家族の家です。
新築時より4.9KWの太陽光発電を採用し、その後蓄電池を採用しました。
其のかいあってかなり省エネ効果が出ています。

ケース3  富士宮市小泉の家

2009年にお引き渡しが完了している家です。
当社が10年ほど前より省エネ住宅を建てはじめた頃の初期仕様の家です。
当社も最近の省エネ目標に合わせて工事のやり方や仕様などを改良して断熱性能、気密性能を上げてきましたが、その基本になっている家です。

太陽光発電は採用されていないので、今と仕様は違いますが基本的な断熱性能はわかると思います。

尚、当社としても当社で建てている住宅に関しては建てる度に断熱性能気密性能などを検討して工事のやり方や仕様変更などを繰り返しているので公開している家が全て同じ仕様でなく改良していることをご了承ください。

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