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「基礎工事は文字通り家の構造の基礎」

基礎工事は文字通り家の構造の要です。どんなに設備がそろった高価な家を建てても肝心の基礎がしっかりしていなければ将来まで安全に住むことはできません。
そして日本は言わずと知れた地震大国。将来起こるかもしれない大地震に備えたしっかりとした構造の基礎はとても大事です。
当社の基礎はベタ基礎が基本です。
ベタ基礎は1階の家の大きさそのものままの大きさの厚いコンクリート面で家を支える為、木造住宅用の基礎としては最も強い構造になっています。
家を面で支えるので、荷重を分散させ、建物の不動沈下が起きにくい構造です。
そして厚い耐圧板は地面からの湿気やシロアリなども寄せ付けません。

基礎はベタ基礎が標準仕様

縦横の鉄筋の間隔は20cm、
太さ13㎜を使用
土間及び立ち上がりコンクリート厚さ15cm


ベタ基礎はコンクリートで土間と立ち上がりが一体になっている基礎。

基礎パッキン工法とは

基礎パッキン方法による床下換気法は従来の換気口より約1.5から2倍の換気性能があります。床下をまんべんなく風が抜けるので木材を腐らすカビやシロアリなどの原因になる湿気を排除します。
換気口のように基礎に欠損を作らないので鉄筋を切断することなく連続配置でき、地震にも強い構造になっています。

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